上野東照宮前の売店
先日上野恩賜公園を久しぶりに訪ねたら、動物園ゲート前の子ども遊園地が跡形も無く消えていました。
時代とはいえ、がっかり。おまけにあの周辺にあった小さな古い売店も無くなっていました。
パンダのぬいぐるみとか、売ってた、まさに昭和の風景が無くなっていました。残念。
時代とはいえ、ほんとーに残念。
が、しかし!!!!
先日上野恩賜公園を久しぶりに訪ねたら、動物園ゲート前の子ども遊園地が跡形も無く消えていました。
時代とはいえ、がっかり。おまけにあの周辺にあった小さな古い売店も無くなっていました。
パンダのぬいぐるみとか、売ってた、まさに昭和の風景が無くなっていました。残念。
時代とはいえ、ほんとーに残念。
が、しかし!!!!
安藤広重さん、と子供の頃に習ったのですが、現在は、歌川広重さん、となっているのですね。
「東海道五十三次」等の秀作で知られる江戸時代の浮世絵画家・歌川広重先生のことです。
その歌川広重先生の作品のひとつに「月の松」という名作があります。
当時の江戸・上野不忍池の風景を描いた貴重な資料でもあります。
サイトの更新が進むにつれ内容充実を図りたくなってきたので、これも昔の記事だけど追加したりして。

世間には「京都三十三間堂」や「目黒五百羅漢」と言った「仏像や石像を密集させて安置する文化」というものがあります。
「この中にはね、あなたとそっくりの像もいますから、どうぞ探してごらんなさい」などと観光ガイドさんに言われてしまう、例のあれです。
全然似ていないのに「あ、これおまえにそっくり」と、無理やりコジツけられてみたり、全く見つけられなくて悔しかったりする例のあれです。