| TOP 広告主・写真モデル募集中 写真モデルは老若男女問わず 詳細はお問い合わせから! 平成21年6月29日更新 東京幻想倶楽部は短編映画の インディーズレーベルです ![]() おかしな監督映画祭7夏の陣 2009.7.12 Sun. 13:00〜/18:00〜 調布グリーンホール 小ホール チケット:前売り当日1000円 ◎チケット予約・問い合わせ オカシネマ携帯080−5082−9918 chousinseikawasaki@jcom.home.ne.jp オカシネマブログ http://plaza.rakuten.co.jp/choukawasaki/ チケットは私でも取り扱っております ご希望の方はこちらからどうぞ! ※今回は麿作品の出品はありません! ▲Lunatix films list 麿@主筆ニヨリ撮ラレタ映画タチ ![]() ▲Photograph 麿@主筆ニヨリ撮ラレタ女タチ Backnumber 2009/05 2009/04 2009/03 2009/02 2009/01 2008/12 2008/11 2008/10 2008/09 2008/08 2008/07 2008/06 2008/05 2008/04 2008/03 2008/02 2008/01 ↑ リンクをされる際にバナーの必要な場合はこちらをお使いください 当サイトはリンクフリーです ※ご一報くだされば有り難いです |
■ 本頁ハ文字小、IE7.0、「MSPゴシツク」デ最適化シテアリマス。 ■ 社説 |
![]() 【てるてるブルース】 Tokyo Lunatix movie the 16th 2009 color 10min. (出演)水原香菜恵・谷畑聡・BOTAN・松木良方 (撮影)荒木憲司・村岡勇治 (音楽)ジョー長岡 (制作協力・スチール)原恵子 (美術・脚本・監督)麿 ![]() 【smile !】 Tokyo Lunatix movie the 13th 2007 color 5min. (出演)ルリ (音楽)ラインムジーク・ピロロ (衣装)Ayumi (制作助手)はらけいこ (撮影・監督) 麿 ![]() ![]() 【スマイル】 Tokyo Lunatix movie the 15th 2008 color 10min. (出演) 里見瑤子 渡辺世紀 (撮影) 荒木憲司 (技術) 村岡勇治 (制作協力) 原 恵子 (スチール) 首藤幹夫 (監督助手) 畠山祐志 伊藤裕明 (題字) 関口 玲 (音楽) ラインムジーク (脚本・監督) 麿 and more...! 番組【東京幻想倶楽部】は(株)USENと楽天グループの提供するショウタイムでご覧になれます 下記リンク先の短編ムービーコーナーにあります(有料) → 【Show Time / 東京幻想倶楽部】 ※銀幕の幻想、白、侍、壁の目、ウツボカズラが放映中です ![]() ![]() ![]() ★相互リンク★ 日本映画監督新人協会 昭和24年(1949)設立、かつては黒澤明監督や大島渚監督、深作欣二監督も所属した映画監督団体。 コトバのカケラ 那須高原で「fes」という雑誌をてがけていらっしゃる楓&夏蜘蛛ご両人のフォトログサイト。 創刊を記念してリニューアルされました! ほのぼのはらけいこ 精神科病院で臨床薬剤師をしながら写真家・エッセイストをされているはらけいこさんのページ。 TANIHATA WEB ぼくの作品には欠かせないですね。 役者・谷畑聡のページ。 南原 健朗のH.P. 映画「壁の目」「銀幕の幻想」に出演してくださった俳優・南原健朗(旧・魁健朗)さんのページ。 遺構調査機構 とても個人レベルとは思えません。 地下・廃墟といったキーワードにときめく方は必見! Good Old Age ! BTPこと佐竹さんのページ。ロックは死なず。 衒学ラボラトリー 骨庵主さんの雑学メインページ。 言葉のファンタジスタ 【BLUE-HEDGEOHOG】 ヘッジさんの言葉の部屋。 鉛筆のドラキュラ 寺山修司を誰よりも愛する者たちへの巡礼口。古くから交流をしている。 境界線の宴 男気溢れる映画監督・世志男さんのブログ。 --------------------------------------- |
|
| 平成21年6月29日月曜日 | |||
![]() 先日、ラーメンの原価についての話をしたら タイムリーというか、こんな記事をみつけた http://r25.jp/b/report/a/report_details/id/110000007165/part/2 (フリーペーパーR25のサイトへ飛びます) 考えることはみな同じと云うことか こんな短期間に同じようなことを考える人がいるということは きっと他にもたくさんいるということか こないだ散歩をしていたらいい感じの路地があった 20年くらい前はきっと大勢の買い物客で賑わっていたであろう 古いマーケット カメラを向けたら、向こうから人が歩いてきて なんだか味のある構図になった おれの好きな風景って心霊写真と紙一重だと思った・・・ このところ、いろいろストーリーを思いつく 夏本番がこれからというところが嬉しい |
|||
| 平成21年6月28日日曜日 | |||
![]() 床屋のある風景に惹かれる 地方の小さな田舎町で見かける古い床屋は特にいいものだ 床屋はひとの少ない田舎の町では 診療所に次ぐ存在なのかもしれない 最近、気になってサインポールなど手に入れてみたくもある この写真は、かつての職場の近くにある店を写したもの 今日、久しぶりに用事があって訪ねた折 まだ健在であることを知ってカメラに収めた いつかここでロケなどしてみたいと考えたりする 床屋を題材にした話など、意外に多いし面白いかも知れない |
|||
| 平成21年6月18日木曜日 | |||
| 珍しく週の真ん中に更新しているのである めっきり人間嫌いに拍車のかかっている麿だったりするが やる気がまったくなくなっているかというとそうでもなく 人間嫌いという気持ちもこれまた大切なのかもしれんと ペースを取り戻しつつあるようにも思う 今年は真夏にエログロイベントに参加すると以前書いたが 当然、映像で参加するわけであり 新作を作る気まんまんなのだが いかんせんリアリティが湧いておらずいまだ撮影の予定に 至っていない! 最近めっきりいいひとの仮面を被りっぱなしで これではいかんと、リハビリな日々なのであり どこか、幽霊でも出そうな環境でひとり 蝋燭のもと、机に向かえば なにか良いアイデアも出るかもしれんと思ったりするが なかなかそういう環境に身を置くチャンスもなく さて、どうしてくれよう ちょっとひとり旅にでも出てこようか |
|||
| 平成21年6月14日日曜日 | |||
| こんばんは 毎度おなじみ 毎週日曜日発刊の週刊東京幻想倶楽部でございます みなさま初夏の陽気をいかがお過ごしですか 先日、仕事で遅くなり、寝る前の食事は身体に悪いと 分かってはいるものの、腹が減っては寝ることもできず 深夜の駅前でラーメン屋に入りました 名前はあえて申しませんが、あの安い価格で人気のある 全国各地でよく見る、あのチェーン店でございます とはいうものの、繁華街でもなく 客はまばらで、7−8人といったところでしょうか 注文間もなくしてやってきたラーメンをすすりながら このラーメン一杯あたりの単価はいくらくらいなのだろうと 考えてみました みたところ、調理場には2人、接客に1人、が働いています 深夜ですから時給は800円くらいでしょうか で、人件費が1時間に2400円、光熱費はいくらくらいなんでしょうね クーラー回して、火は付けっぱなし、照明、冷蔵庫、水道 結構かかっていそうです 一時間に純利で10000円は必要でしょう でも、ラーメン屋で純利益10000円出すとしたらたいへんそうです 一時間に客単価でどれくらいの売り上げがあるのか・・・ ぼくのいた15分くらいで客は10人くらいだったと思います 一杯100円の純利益を出すとして、それでは1000円にしかなりません 単純計算で、15分で10人、1時間では4倍の40人 となると、4000円にしかなりません 営業しておくだけ赤字がかさむ計算になります となると、ラーメン一杯当たりの単価はもっと安いと云うことか 290円のラーメンって一杯いくらで出せるのでしょう とまあ、そんなことを考えて日々送っている麿さんでありました 頭のなかは最近、ろくなこと考えていません もっともっと、ろくでもないことを考えようと思っています |
|||
| 平成21年6月7日日曜日 | |||
![]() こんばんは 毎週日曜日発刊の週刊東京幻想倶楽部です なんてそんな冗談はともかくとして最近ではすっかり 週に一度程度しか更新できなくなっております 淋しいものです それなのに、いつもこちらを見にいらしてくださるあなた ありがとうございます あなたの味気ない(といったら失礼ですネ)毎日に ささやかな非日常をお届けしようと 日夜努力と妄想を繰り広げているぼくです 写真とは全く関係ないのですが、先日、近郊の山間を訪ねました ぼくは年を取ったら廃屋でも買い、できれば土蔵のような建て物が 好ましいのですが、そんなところで、堕落した暮らしを送りたくて それを夢見ているのですが、廃屋って結構あるものですね 購入についてはまだ現実的ではないから、実際に価格等は わからないのですが、ここだったらいいと思うような物件を 結構見つけました 幽霊でも出そうですがそれもまたよし ぼくはなんだかんだいって、幽霊などというものを全く 信じていないところがあるのでその手の噂は全く平気 でも、恐怖、という気持ちは大切で ですから怪奇的な雰囲気は重要です 早く創作意欲のかき立てられる所に移り住みたいものです |
|||
| 平成21年6月1日月曜日 | |||
![]() 何故時計が好きなのだろう 何故時計の音が好きなのだろう 子供の頃にリアルタイムで聞いてはいても 柱時計の音が子守歌だったなんていわない 懐かしくはあっても、それになんのかんのと理由を付ける気はない これは恐らくDNAレベルで好きなのだ 記憶だとか、そういうものがあったとして それはセンチメンタルなものでなく 身体がこの音色を欲していると思う チックタック、チックタック、ブゥゥゥン、ブゥゥゥン・・・・・ |
|||
| 【先月の記事へ】 |